コロンビア対ガーナの一戦でアクシデント。開始わずか13分で両チーム1人ずつが負傷交代【W杯】
開始6分、コロンビアのジョン・コルドバが競り合いの際に股関節あたりを痛めたのか、プレー続行が不可能となり、8分にルイス・スアレスとの途中交代を余儀なくされる。
一方のガーナにもその直後に負傷者が出る。マービン・セナヤが太ももの裏を抑えて倒れ込んでしまう。メディカルスタッフの治療を受けて一度ピッチに戻ったものの、13分にアリドゥ・セイドゥと交代となった。
キックオフからわずか13分、両チーム1人ずつが負傷するアクシデントに見舞われた。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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