「かっこいい」「代表2ndユニの様に…」クラブ史上初の要素を取り入れた新ユニフォームに反響
SC相模原は26日、2026-27シーズンのJ3リーグを戦うユニフォームのデザインが決定したことを発表した。29日の20時からオーセンティックユニフォームの受注販売がスタートする。
フィールドプレーヤーの1stはチームカラーの「ヴェルデネロ」(イタリア語で「緑と黒」の意)を用いたストライプのデザイン。2ndは白をベースにしたクラシックなデザインで、クラブ史上初の襟付きとなっている。また、GKは1stに赤紫、2ndに水色を採用。それぞれグリッチラインが入っている。
デザインを披露したクラブ公式X(@sc_sagamihara)には「襟だ!!」「アウェイユニかっこいいだろこれ!」「まって襟付きなの?超かわいくないですか?」「代表2ndユニの様にバズって欲しい」などの声が届いた。
フィールドプレーヤーの1stはチームカラーの「ヴェルデネロ」(イタリア語で「緑と黒」の意)を用いたストライプのデザイン。2ndは白をベースにしたクラシックなデザインで、クラブ史上初の襟付きとなっている。また、GKは1stに赤紫、2ndに水色を採用。それぞれグリッチラインが入っている。
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— SC相模原 (@sc_sagamihara) June 26, 2026
2026/27シーズンユニフォームデザイン発表および受注販売のお知らせ⚫️
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