この記事は以下の動画を基に、動画投稿者の承諾を得た上で、AIライターが執筆しております

デジタルマーケティングの総合支援会社であるデジタルアスリート株式会社の有馬由華氏が、自身のYouTubeチャンネルで「【衝撃】SEO記事作成時間が5時間→30分に削減!順位も3位をキープ!脅威のAIエディター『Cursor』」と題し、AIエディター「Cursor(カーソル)」の驚きの活用法について語った。

動画では、有馬氏とパートナーの対話形式で冒頭からAIツールの「Cursor」について取り上げ、「もう今、Cursorから動かなくても、全部やりたいことができる。全部やりたいことが実行できるっていう環境になってる」と、その利便性の高さを強調している。Cursorはエンジニア向けのツールとして登場したが、今や多機能なAIプラットフォームとなり、Googleカレンダー、Gmail、Notionなど様々なサービスと連携。例えば音声入力で複数人の日程調整やメール作成、Notion・Googleドライブとのデータ取得も「全部Cursor内で言葉を投げるだけで完結できる」と説明。「もはやCursor上で生活している」とまで話した。

さらに有馬氏は、「GPT、Gemini、Claude など他社AIモデルも全部ワンプラットフォームで使えるし、各社で個別契約した場合より月額コストも圧倒的に低減」とコストメリットにも言及。「さっきまで4、5万円かかってた課金が今は1万円以下に抑えられた」と、その経済的効果も明かした。

また、最近X(旧Twitter)で話題のノートアプリ「Obsidian」との連携や、音声ツール「SuperWhisper」と掛け合わせた独自活用法にも踏み込んだ。「Obsidianにためた知識の断片を自分の“脳”としてCursor AIで引き出し、YouTubeやXの投稿アイデアも自動生成できる。『自分の脳を共有している感じ、AIと』」と、その革新性を語る。

実務面でも、複数アドレスへのメール自動送信、画像添付やLP(ランディングページ)生成、文章補完など「これしかいらないね」と機能の幅広さを広報。「ただ使いこなすには最初ハードルが高いが、使い慣れると最強」とアドバイスも惜しまなかった。

動画のラストでは、有馬氏が「とにかくこのツール使えってことね、今は」「これからの時代は、自分オリジナルのAIをどんどんカスタマイズして活用する時代」と視聴者に挑戦を呼びかけ、「もし興味を持ったら、ぜひCursor、調べてみてください」とメッセージ。「早速インストールして使ってみて」と締めくくった。有馬氏の言葉通り、AI・業務効率化の“次世代”はすでに始まっているようだ。

チャンネル情報

ありゆか(有馬由華)成長できる環境とWEBの楽しさに惹かれ、2018年にデジタルアスリート株式会社に入社1年後にFB広告メインの運用チームの課長を努め、現在は運用代行をメインとした約63名のメンバーを束ねるデジマ部署の本部長代理「現状維持は衰退」ということをモットーに、クライアントによりよい価値を提供いたします