この記事は以下の動画を基に、動画投稿者の承諾を得た上で、AIライターが執筆しております

イヤホンヘッドホン専門店「eイヤホン」のPRスタッフ・はまちゃんが『【シネマモードがすげぇ】BOSE QuietComfort Ultra Earbuds 第2世代! 初代モデルといろいろ比較してみた!』という動画を公開。BOSEの新製品「QuietComfort Ultra Earbuds」第2世代について、初代モデルとの違いや進化ポイントを実機で丁寧にレビューした。

はまちゃんは、「ドライバー、SoCなどの中身のパーツが一新されております。つまり結構中身の部分は変わっているので、第2世代というよりかは別機体みたいなところもあるかもしれないですね」と、中身が大幅に刷新されている点を強調。特に注目した点として、ノイズキャンセリング性能の強化、AIアルゴリズム追加による自動調整機能や、通話品質向上も挙げ「AIを採用した新しいノイズ抑制システムを搭載しています」と最先端の機能を解説。さらに、ワイヤレス充電対応や耳垢ガードの新搭載、イマーシブオーディオの新機能“シネマモード”など、多くの進化点を紹介した。

音質のレビューについては、「BOSEのすごいところって、装着した時に起動音でいきなりそのユーザーの耳をパーソナライズするんですよね。最適化するんですよ。これがまずすごい」と語りつつ、「低音の広がりや劇場的なサウンドの奥行きが魅力で、しっとりした雰囲気のサウンドの方が合う」と独自の聴き比べを披露。特に新搭載のシネマモードについて「これはすごいね。音の回り込み、広がり感みたいなものがすごいです。スマホで映画を見るとか、何かしらの映像付きの音を聴くんやったら、QOL爆上がりしそうな、そんな広がりでした」と絶賛した。

装着感については「第一世代と変化はないと思います。形状の変化、装着感、フィット感の変化みたいなものは前と同じ」としつつも、「イヤーピースに新たにフィルターが付いた点など細部のアップデートはある」と細かな改良ポイントも解説。

ノイズキャンセリングと外音取り込みについては、「BOSEといたら強烈なノイズキャンセリングですよ。ただ今回は自然な外音取り込みも強化されているんで」とし、「外音を取り込んでるモードにしたときに、突発的な騒音に対して自然と取り込み量を減らす」などのAI自動調整機能の進化を紹介した。

最後に「今回のシネマモードの追加搭載は、個人的にはもう、熱すぎ。なんなら最初から付いててくれよって後出しですけど、思いましたね」と熱い想いで締めくくったはまちゃん。既存ユーザーの買い替え基準については『ベースは、第一世代と変わんない。できたら買い替えたいよな。でもBOSEのこの第一世代を買ってる人って、絶対この第二世代の音も好きなんですよ』と悩ましい気持ちも吐露。「ぜひコメントで意見を聞かせてほしい」と呼びかけ、動画を終えた。

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