ソーシャル的な手法を駆使して告発する「KONY 2012」はYouTubeだけで8300万回以上再生されたので当初の目的自体は果たしました。が、その目的と手法に対してさまざまな批判が浴びせかけられ、大ダメージを負ったためなのか矛盾を指摘されまくったせいなのか、はたまた全世界からの注目を集めすぎてしまったためなのか、同活動を行う団体インビジブル・チルドレンの共同創立者でもあり、「KONY 2012」のムービー中でも一児の父親と