ニューストップ > スポーツニュース > 海外サッカーニュース > W杯通算1000試合目となる日本対チュニジア 審判団は特別仕様のウェア… FIFA 審判 ウルグアイ チュニジア メキシコ フランス アディダス 阿木燿子 W杯通算1000試合目となる日本対チュニジア 審判団は特別仕様のウェアを着用 2026年6月18日 20時57分 リンクをコピーする 日本代表は現地時間20日、北中米W杯グループF第2節チュニジア代表戦を迎える。この試合はW杯通算1000試合目という節目の一戦となり、審判団は特別なレフェリーウェアを着用するようだ。1930年にウルグアイで初めて開催されたサッカーのW杯は、同年7月13日のフランス対メキシコで幕を開けた。そして、96年後、北中米W杯の大会期間中に通算1000試合目が行われ、それが日本対チュニジアとなった。この試合の主審は、24-25シーズ 記事を読む