ホンダの一部乗用車において、パンク応急修理用具の不具合によるリコールが発生しました。誤った使い方で過大な圧力が加わると修理剤ボトルが破損して部品が飛散し、最悪の場合、使用者が負傷する恐れがあるため、所有者はお手元の車両を早めにご確認ください。【画像】消費者庁公式Webサイトのリコール詳細対象台数は計118台ホンダ「CR-V」において、パンク応急修理用具のホース口金構造および圧力逃し弁の開弁圧力調整が不適切で