2018年までは大きなレッグキックだった大谷ドジャース大谷翔平投手は2度の本塁打王に輝くなど、MLBきってのスラッガーとしての地位を固めている。一方で渡米直後のキャンプでは大苦戦し、批判の声もあった。当時、エンゼルスでチームメートだった通算703本塁打のアルバート・プホルス氏が“覚醒前夜”を回顧し、大谷の新フォームにつながった秘話を明かしている。MLB専門局「MLBネットワーク」の公式X(旧ツイッター)が14日