米俳優マイケル・ダグラス(79)が、自身の子どもの“祖父”と間違われて苦い思いをしたと明かした。マイケルは妻キャサリン・ゼタ=ジョーンズ(54)との息子ディランさん(23)と娘カリスさん(21)が学ぶ大学を訪れたところ、「今日は祖父の日ではありません」と言われたという。マイケルは当時を振り返り、「本当に辛かった」と心情を述べた。【この記事の他の写真を見る】マイケル・ダグラスとキャサリン・ゼタ=ジョーンズは