2日連続「整備不良」で青キップを切られた新型コロナ禍で交通量が激減した夜の首都高速都心環状線(C1)を100km/h以上の早い速度で暴走する、いわゆる「ルーレット族」対策が強化されています。2020年春以降、首都高速においても移動式(可搬式)オービスによる速度取締りが頻繁におこなわれるようになりました。しかし、最近ではさらなる取締りの強化がおこなわれているといいます。首都高での暴走行為は取り締まりが