敗れたアルゼンチンHCは恨み節「2つのミスジャッジで流れが変わった」ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は21日、大会2日目を迎えた。プールCの初戦となるフランス対アルゼンチン(東京スタジアム)が行われ、フランスが23-21で競り勝った。手に汗握る好勝負が展開されたが、試合後は両チームからレフェリーに対する不満が噴出。アルゼンチンのマリオ・レデスマ・ヘッドコーチ(HC)は「2つのミスジャッジで流れが変わった」