日本自動車工業会(自工会)は20日、東京臨海副都心で自動車ファンの拡大を目指すイベント「東京モーターフェス2018」を10月6―8日に開くと発表した。自工会の会員企業のほか海外メーカーなど26社が参加。出展する車両台数は267台以上と過去最大規模となる見込み。入場無料で、3日間の来場者は前回比30%増となる14万人を目指す。平成最後のモーターフェスとして「バブル」や、車にアニメを描く文化「痛(