GACKT、主演ドラマめぐる“指摘”に回答 第2話放送後には視聴者から「絶妙な安定感で聞けたよ」「プロによる調整、さすがです」の声
【写真】突然の登場に渋谷が騒然…敏腕弁護士・浦真鷲直人を演じるGACKT
同作は、“でっち上げの天才”である敏腕弁護士・浦真鷲直人(GACKT)が、依頼人を救うため“嘘”を武器に、手段を選ばず真実を暴いていく、完全オリジナルストーリーの痛快リーガルエンターテインメント。
GACKTは「ボクの声の音量は、デジタルメーター上では他の役者と同じ。だが、ボクの声が持つ周波数は少し特殊らしく、洗濯機、クーラー、扇風機などの生活音と干渉しやすい。環境によっては、それらの音と干渉すると、声が聞こえづらくなることがあるそうだ」と原因を説明。「ということで、今回からはその特性を考慮して、EQで補正した音声が使われる。なんとも特殊な声でスマンな」と呼びかけた。
そして第2話放送後には視聴者から「鮮明にストレートに絶妙な安定感で聞けたよ」「この救済措置は有難い」「特殊能力だったのか」「プロによる調整、さすがです」との反響が寄せられた。
