ABEMA、ラクロス女子世界選手権大会の日本代表戦を無料生中継
今大会は従来の「10人制」で行われるが、2028年の国際大会で採用される「6人制」と代表選手層のベースは共通しているため、女子ラクロス界の勢力図に直結する重要な国際大会。日本代表は過去の最高成績が5位だが、2024年U-20世界選手権で「世界3位」に輝いた若手タレントが本格的に融合し、日本歴代最強の布陣で悲願のメダル獲得を目指す。注目選手には、中澤佑二氏を父に持つ、中澤こころ選手と中澤ねがい選手。さらに、絶対的エースのジョーンズ萌仁香選手やイギリス仕込みの万能型アタッカー・櫻井美帆選手など個性豊かな選手たちが躍動する。
本試合のゲストには、中澤佑二氏本人が全試合に出演するほか、7月24日(金)の第1戦には日本人初のプロラクロス選手であり女子ラクロス界のレジェンドである山田幸代氏の出演が決定。中澤佑二氏は、「こころとねがいが世界の舞台でどんなプレーを見せてくれるのかとても楽しみ」「2人の活躍が日本代表の力となり、チームをメダルへ導いてくれることを期待しています!」と愛娘の活躍、そして悲願のメダル獲得を目指す日本代表へ熱いエールを寄せている。
(C)AbemaTV,Inc.

