平成鐵郎氏が自身のYouTubeチャンネル「海外ビジネスカジュアル」で「日本人は中国の日本料理をどう思っている。実はショック」を公開した。中国に7年間の駐在歴をもつ同氏が、現地で遭遇したあっさりだしで食べる日本食の定番がマーラー(麻辣)化する恐ろしい食べ物など、独自に変化した「ありえない日本料理」の数々を驚きとともに紹介している。

「日本の味」が、中国でとんでもないことになっている……?

中国駐在7年の経験を持つ平成鐵郎氏が、現地で遭遇した「ありえない日本料理」の数々を告発しました。

今や日本料理化している「カレーライス」。なぜ中華の定番の八角の香りが漂う……。実は日本の大手企業が加担していたことをご存知でしょうか。

うな重に当たり前のように添えられたキムチなど、私たちが知る和食の常識は跡形もありません。

なぜ、ここまで日本食のアイデンティティは崩壊してしまったのか? 中国人が愛する「日本食」は、日本人から見て一体どれほどの衝撃なのか。

当時の現地のコンビニ風景や、見たこともない珍アレンジメニューの全貌は、ぜひ動画本編でその目でお確かめください

チャンネル情報

私、鉄道ビジネスカジュアルを運営している平成鐵郎です。私の海外用チャンネルの旧「上海よもやチャンネル」ですが2023年4月に管理人が日本に帰任したため、中国の話題、その他海外の話題、海外旅行記や日本の不思議などをお届けします。チャンネル名も「海外ビジネスカジュアル」に2026年5月に変更いたしました。