話題を提供する長友の存在は重要だ。写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部/現地特派)

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 2026年6月10日(日本時間11日)、北中米ワールドカップに臨む日本代表がベースキャンプ地のナッシュビルで練習を実施。この日は、「日の丸」と背番号「5」が入った“特注ヘアバンド”を着けてトレーニングに臨んだ長友佑都が話題をさらった。

 「かっこいいでしょ」と自画自賛したヘアバンド姿は、ネット上でもたちまち拡散。新たなトレードマークを披露した長友の動画が公開されると、ファン・サポーターから様々な反響が寄せられた。
 
「さすが長友パイセン」
「どこで買うてくるねん」
「もうアニマル浜口なのよw」
「これ全員やってほしいです」
「長友選手、チームのモチベーションを高めるね」

 39歳となった今も、ピッチ内外で存在感を発揮する長友。日本代表最年長メンバーは、この日も持ち前の明るさでチームを盛り上げていた。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【動画】「もうアニマル浜口なのよ」長友佑都の特注ヘアバンド姿