日本代表がメキシコ・モンテレイに到着! 長友佑都&菅原由勢は“ソンブレロ姿”でバス降り…熱烈歓迎の声援に応える
森保一監督をはじめとするコーチングスタッフと日本代表選手たちは、日本時間2日(月)夜にチャーター便で出発し、約12時間のフライトを経て到着。モンテレイ国際空港ではヌエボ・レオン州知事、サムエル・グラシア氏による歓迎を受け、メキシコの伝統的な帽子・ソンブレロが手渡された。空港からは地元警察に先導されながら約1時間かけてバスで移動し、現地時間2日(火)18時頃にホテル入りした。
日本代表は現地時間3日(水)からキリンチャレンジキャンプ(モンテレイでの事前キャンプ)をスタートさせ、決戦の地で本格的な準備に入る。
