右手を手術した大迫。写真:梅月智史(サッカーダイジェスト写真部)

写真拡大

 日本代表でサンフレッチェ広島在籍のGK大迫敬介が2023年12月8日に広島市内の病院で右手舟状骨骨折のため手術。全治2か月と発表された。

 今季はJ1リーグの全34試合にスタメン出場し、日本代表での活躍も期待されたが、残念ながらアジアカップの不参加は決定的に。すでに発表されている元日のタイ戦のメンバーにも入っていなかった。
 2024年のリーグ戦には間に合わせたいものの、今は回復を祈るのみ。元気な姿でピッチに戻ってきてほしい。

構成●サッカーダイジェストTV編集部

【PHOTO】編集部が厳選! ゲームを彩るJクラブ”美女チアリーダー”を一挙紹介!