ロバート・ダウニー・Jr、アイアンマン役「永遠に感謝」
シリーズの集大成的作品である2019年作「アベンジャーズ/エンドゲーム」で自身が演じる同役が殺害されたロバートは今年9月、マーベル・シネマティック・ユニバースでの仕事は「完了」したと認めている。
そんなロバートはまだ大きな野心を持っている一方、脚本を手に入れるたびに、どれだけの期間を家族から離れて過ごさなければいけないかを考えてしまうそうで「今までやったことのないことをやりたいという野心に溢れているよ。進化することがカギだ。最悪なことは、自分のやり方だけでやっていくことだ」「僕は健全な父、夫、市民になりたいと思っていて、それに目を背けるのは無責任だし、今後起こること、そしてその移行に備えてゆくつもりさ」と続けた。
