【LINE】不倫相手を夢中にさせる5つのメッセージ
自由に会えないし、相手と離れている時間が多い不倫関係は、LINEや電話などが愛情を確認する大切なツールです。
不倫がバレない“5つのコツ”って? 経験者達がこっそり明かす!
会っていないときでも自分のことを思い出してもらいたい、早く会いたいと思ってほしい。こんな女性も多いでしょう。
相手の愛情を途切れさせないためには、離れているときに送るメッセージで心をつかみましょう。
今回は「不倫相手を夢中にさせるメッセージ」をご紹介します!
不倫相手を夢中にさせる5つのメッセージ
1:「あなたの気に入りそうなお店を見つけたの」
不倫中は、外でのデートは難しいし、ふたりで行けるお店も限られます。
マンネリ化を避けるには過ごし方を工夫することが大切ですが、不倫相手の好みに合ったお店があれば、デートの楽しみが増えますよね。
「俺のことを考えてくれたんだな」とわかれば、男性もうれしくなるはずです。
飲食店でも趣味のお店でも、不倫相手が行きたくなる場所があると、次の約束を急かさなくても早く会いたいと思われます。
離れていても自分のために行動してくれている、と思うのが男性の愛情を刺激すると思いましょう。
2:「新しい下着を買ったから、早く見せたいな」
色気のあるLINEを送るなら、下着など「自分だけが楽しめる姿」を想像させるのも良い方法です。
新しく購入した下着の一部を写真に撮って、「脱がせてみたくない?」など挑発めいたメッセージを送るのも刺激的。
単純ですが、男性は目の前に“獲物”を差し出されると手に取らずにはいられなくなります。
今すぐ確認できないじれったさも会いたい気持ちを加速させるので、セックスの回数が多くなってきたときなど、新鮮な気持ちでベッドに入りたいときに送ってみましょう。
気をつけたいのは、いきなり裸の写真を送るなど相手を驚かせるメッセージです。
どこでLINEを開くかわからないので、周りの人に見られたら困るような写真は控えるのがベター。
きわどい自分の姿は夜に送るなど、時間帯にも気をつけたいですね。
3:「できることがあれば、何でも言ってね」
不倫相手が仕事で忙しく、なかなかデートする時間を作れないときは、会えないことを責めるより応援するのが愛される秘訣です。
たとえ実際に役に立つことはないとしても、「私にできることはない?」「いつも応援しています」など、がんばる気持ちに寄り添ってくれるメッセージが男性にはありがたく、「早く仕事を片付けて会いたいな」とやる気が出ます。
「少しくらい時間を作ってくれてもいいじゃない」など、会えない時間が続くとつい寂しさをぶつけたくなりますが、ただでさえ窮屈な不倫関係では、責められることは男性にとってネガティブな感情しか呼びません。
責めるより、支えようとする姿が愛情を深くします。
4:「あなたの指が恋しい」
「会いたい」「早く顔が見たい」など恋しさを伝えるメッセージはたくさんありますが、たとえば指であったり声であったり、不倫相手のパーツに愛着を感じているメッセージはより男性の心を大きく動かします。
「あなたの声で名前を呼ばれたい」と言われたら、そのシーンを思い浮かべて胸を熱くするのが男性です。
「あなたの指で髪を撫でられるのが好き」「唇で背中にキスされると溶けちゃいそう」など、具体的な表現は想像をかきたてるので、一刻も早くそれを実現したくなります。
「会えなくて寂しいけど、あなたの指を思い出すと幸せ」など、いじらしさを感じさせるメッセージで不倫相手の心に火をつけましょう。
5:「あなただけだから」
相手が既婚者であったり自分が結婚していたり、お互いに愛情があっても公にできないのが不倫関係。
常にバレないように気を使うだけでなく、いつ相手が嫌になって心変わりするか、つながりに不安定さを覚えるのが一番のストレスといえます。
だからこそ、「あなただけを愛してる」「私にはあなただけだから」と愛情を伝えてくれるメッセージは、不倫相手にとってこの上ない信頼感を育てます。
「俺も」と返したくなるのは、自分を信じてもらえていることが自信になるからです。
愛情を引っ張りたいからと、別の男性に食事に誘われた話や結婚について親に訊かれた話など、ふたりの仲を揺らすようなメッセージは逆に関係を精算することを考えさせます。
愛情はストレートに、不倫相手だけに向いていることを伝える言葉が、よりふたりの絆を深めると心得ましょう。
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いつまで続くのかもわからない不倫関係は、離れているときに相手の愛情を疑って嫌なLINEを送ってしまうという女性もいます。
ですが、安定が難しいつながりだからこそ、ふたりの気持ちをつなぐのはまっすぐに愛している気持ちがわかるメッセージです。
不倫相手が夢中になるのは、こんな関係であっても自分だけを見てくれる女性の姿。
それを忘れず、ポジティブな愛情を育てる言葉を送りたいですね。
