三浦翔平、最終回の早乙女太一とのアドリブシーンに注目
本作品は三浦翔平演じる主人公・鉄平が、渋谷のギャル男からベンチャーに入社するも、憧れの社長からも裏切られ、自ら仲間たちと起業することに。立ちはだかる壁、信じていた人からの裏切りなど毎話主人公たちは翻弄されながらも「会社は学校じゃねぇんだよ」と決め台詞をはきながら前に進んでいく。企画者藤田晋の著書『渋谷ではたらく社長の告白』をベースにし、「夢・恋愛・金・友情」をテーマにした熱いリベンジサクセスストーリー。
鉄平の会社を離れ別の道を進むことを決めた火高でしたが、あらゆる困難が一気に襲いかかり自分を見失いそうになってしまう鉄平に対して、台本にないアドリブシーンが登場。今まで「鉄平」と「火高」に本気で向き合って演じてきた三浦さんと早乙女さんの二人だからこそ実現したアドリブシーンは必見。

6月2日に放送された7話の中で、宇野さん演じる華子が死ぬ直前にSNSに投稿しようとしていた言葉が涙を誘うと視聴者の間で反響を呼んでおり、それを受けてAbemaTVの公式Twitterでは、華子の画像に言葉を組み合わせたオリジナル画像を制作し投稿。多くのいいねやRTされた。「華子ロスだったからうれしすぎる」「笑顔に癒される…」「名言を胸に最終回も絶対みる」などのコメントが寄せられている。
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