14日、日本代表のMF香川真司が所属するドルトムントは、ブンデスリーガ第9節でブレーメンとアウェーで対戦する。ドイツ誌『キッカー』では予想スタメンを掲載し、香川は2試合連続でのベンチスタートが濃厚となった。同誌は、ドルトムントのフォーメーションを4−3−2−1と予想。香川はベンチスタートで、1トップの位置にパラグアイ代表FWルーカス・バリオス、トップ下の2人にはドイツ代表MFマリオ・ゲッツェとポーランド代表FW