すごいプレッシャーがある自民党の参院議員で外相などを歴任した中曽根弘文・憲法改正実現本部長(80)は6月28日、天皇陛下の長女・愛子さまをめぐる自身の発言について「言葉が適切でなかった点があった。反省している」と記者らに述べた。これにかみついたのが前川喜平・元文科次官(71)だった。両者には複雑な関係があるようだ。【実際の写真】まるで反復横跳びをしているよう…「眞子さん」の“猛ダッシュ”姿中曽根氏