ニューストップ > ライフ総合ニュース > 遅刻1分で罰金100万円と称し計2700万円を徴収か、同級生の社長と裁判… 職場のトラブル 裁判 時事ニュース 弁護士JPニュース 遅刻1分で罰金100万円と称し計2700万円を徴収か、同級生の社長と裁判沙汰に 2025年5月17日 9時26分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと 同窓会で再会した同級生が働く会社に就職した男性が、後に同級生を訴えた 同級生は社長になると次第に居丈高な態度を取り、罰金と称して金銭を徴収 1分の遅刻で100万円を取られたこともあり、その額は合計2700万円だという 記事を読む