ニューストップ > 国内ニュース > 社会ニュース > 超音速旅客機コンコルド1号機、仏で歴史建造物に認定の背景 モデル 歴史 フライト エアバス ブリティッシュ・エアウェイズ フランス コンコルド エールフランス 乗りものニュース 超音速旅客機コンコルド1号機、仏で歴史建造物に認定の背景 2025年5月8日 8時12分 リンクをコピーする 長年運用されてきた唯一の超音速旅客機「コンコルド」の1号機「F-WTSB」が、フランス文化省より「歴史建造物」に認定されました。この機は、どのようなものだったのでしょうか。現在は「エアバスのお膝元」に長年運用されてきた唯一の超音速旅客機「コンコルド」の1号機「F-WTSB」が、フランス文化省より「歴史建造物」に認定されました。この機体は1973年12月6日から1982年5月26日までにかけてフライトが行われた、量産むけ設計 記事を読む