日本女子代表は現地時間8月3日、パリ五輪の準々決勝でアメリカ女子代表と対戦。0−0で突入した延長戦の105+2分にトリニティ・ロッドマンに得点を決められ、0−1で敗れた。なでしこジャパンの戦いぶりに、アルビレックス新潟レディースのMF川澄奈穂美も注目していたようだ。自身のXで「大丈夫。まだやれる」とエールを送れば、次の投稿では「悔しい。今はそれしか出て来ない」とポスト。【PHOTO】なでしこJのアメリカ戦