【訂正プレスリリース】2026年6月25日配信「【500名調査】既婚女性の約4割がオープンマリッジに理解を示す。夫婦関係だけでは最も満たしにくいと感じているものは?」の会社情報について

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2026年6月25日(木)に配信しました下記プレスリリースにつきまして、
会社概要の一部に誤りがございました。

訂正してお詫び申し上げます。

■対象プレスリリース
配信日時:2026年6月25日(木)10時30分
タイトル:【500名調査】既婚女性の約4割がオープンマリッジに理解を示す。夫婦関係だけでは最も満たしにくいと感じているものは?
URL:https://www.dreamnews.jp/press/0000353099

■訂正内容
(誤)
・代表取締役:鈴木慎吾

(正)
・代表者:鈴木慎悟

なお、上記以外のプレスリリースの内容に変更はございません。

関係者の皆様にご迷惑をおかけしましたことを、お詫び申し上げます。

以下、訂正後のプレスリリース全文となります。

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既婚者マッチングアプリ「既婚者クラブ」を運営する株式会社リンクスは、30~50代の既婚女性500名を対象に、オープンマリッジ(※)への意識と、配偶者以外の関係性に対する本音についてアンケート調査を実施しました。

※オープンマリッジ:夫婦双方の合意のもと、配偶者以外との恋愛関係や親密な関係を認める考え方

<調査背景>
近年、「夫婦のあり方」に関する議論が多様化するなかで、オープンマリッジという選択肢がメディアやSNSで取り上げられる機会が増えています。昨年9月に、著名Youtuberがオープンマリッジに関する動画を投稿したことをきっかけに、この言葉を目にした方も多いのではないでしょうか。

一方で、オープンマリッジをどの程度受け入れられるのか、また配偶者以外との関係性についてどのように考えているのかは、人によって受け止め方が分かれるテーマです。

本調査では、オープンマリッジへの賛否だけでなく、「仮に自分が配偶者以外に関係を持つとしたら、どのような関係性が受け入れやすいか」まで踏み込んで尋ねることで、既婚女性の意識の実態を明らかにしています。

<調査サマリー>
・オープンマリッジを「まったく理解できない」が58.2%で過半数。一方で41.8%は何らかの理解を示す
・結婚相手一人にすべてを求めることを「現実的ではない」と感じる既婚女性は47.2%
・夫婦だけでは満たしにくいもの、最多は「日常から少し離れた刺激やときめき」(34.8%)
・オープンマリッジを最も理解する層が求める関係性は「趣味の共有」(27.6%)

<調査概要>
・調査期間:2026年5月13日
・調査手法:インターネット調査
・調査媒体:Freeasy
・調査地域:全国
・調査対象者:30~50代の既婚女性500名

<調査結果の引用掲載について>
本リリース内の調査結果を引用掲載する場合は、情報の出典元として以下URLへのリンクを記載してください。

出典URL:https://kikonclub.com/questionnaires/25

オープンマリッジを「まったく理解できない」が58.2%で過半数--しかし4割超は何らかの理解を示す

【画像 https://www.dreamnews.jp/press/353795/images/bodyimage1】

「オープンマリッジという考え方について、あなたの受け止め方に最も近いものはどれですか?」という設問に対し、「まったく理解できない」が58.2%と過半数を占めました。

一方で、「恋愛関係も理解できる」が15.2%、「心の支えがいることは理解できる」が26.6%となり、合計41.8%の既婚女性が何らかの形でオープンマリッジに理解を示しています。全否定が6割に迫るなかでも、「恋愛までは理解しにくいが、心の支えなら」という条件付きでの理解が4人に1人を超えている点は特徴的です。