【プロ野球】県内グルメがずらり「フレッシュオールスター」新潟で14年ぶり開催【新潟】
酒樽を模した『日本酒サーバー』。14年ぶりの県内開催となるフレッシュオールスターでは、プロ野球の名物「ビールの売り子」のほか、酒どころらしい「日本酒の売り子」も客席をまわります。
スタジアムグルメは、オイシックスアルビBCが企画・運営を手掛けていて『新潟横断!うまいもん巡り』をテーマに、新潟の特産などを生かしたメニューを用意。県産コシヒカリのおにぎりやバスセンターのカレー、枝豆の食べ比べも出来るということです。
NPBの期待の若手が出場する『フレッシュオールスターゲーム2026』は、27日にハードオフエコスタジアムで開催され、オイシックスからはセ・リーグ選抜に3選手が選ばれています。また、帝京長岡出身の阪神・茨木秀俊投手ら新潟ゆかりの選手も出場する予定です。

