フランス・リーグアンが6月30日に公式X(旧ツイッター/@Ligue1_ENG)を更新し、スタッド・ランスに所属するFW伊東純也が過去の日本代表ユニフォームに身を包んだ写真を公開した。

 同アカウントは「日本のスター」と綴り、伊東の写真をアップ。着ているのは、1990年代のヤタガラスの羽をモチーフにしたユニフォームの白い2ndモデルだ。森保一監督も選手として経験した「ドーハの悲劇」で着用されていたことから、“ドーハモデル”と呼ばれている。

 この投稿に対し、ファンから「かっこいい」「めちゃくちゃ似合ってる」「髪真っ白やけどいつの写真や?」「日本のスターであり日本の宝」「色んな意味ですごい画像」「今見ても代表ユニとしては独創的なデザイン」「歴代の日本代表ユニフォームで一番好き!」「復刻してくれたら絶対に買う」といった声が届いた。