【イタすぎるセレブ達】マドンナ親権問題に決着 息子は英国の父と暮らすことに
すでに新しい妻を迎え、新たに3人の子にも恵まれたガイ・リッチー監督。そのもとにマドンナの産んだロッコ君が身を寄せたままアメリカへの帰国を拒否し、「ニューヨークの学校はどうするの?」というマドンナを無視して現地の学校にも通い始めた。
「本件は解決に至りました。ロッコが必要とするもの―それは(年月を経て)変化したのです。よって、彼は今後も父親と暮らします。この決断に全員が同意しました。」
「また、本件については今後裁判所で話し合う必要もありません。」
息子と再び一緒に暮らすといったマドンナの悲願は叶わなかったが、今後もマドンナが定期的に息子に会うことは十分に可能だという。
「これまで以上にこう感じてる… 鋼鉄でできたハートも壊れることがあるんだとね。」
そうSNSに書き込みファンを心配させたこともあるマドンナだが、最近ではロッコ君との関係もずいぶん良くなったもよう。また養子2人の育児や仕事もあることから、今のマドンナはずいぶん前向きに暮らしているもようだ。
出典:https://www.instagram.com/madonna
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

