コロンビア代表DFスニガ、ナポリからボローニャにレンタル移籍
現在30歳のスニガは2009年夏にシエナからナポリに移籍。2012−13シーズンまでの4年間は主力として活躍したが、2013−14シーズン以降は出場機会を失い、今シーズンは公式戦で出場機会を得られず、完全に居場所を失っていた。
また、同選手は、2014年のFIFA ワールドカップ ブラジル大会の準々決勝ブラジル戦で、バルセロナに所属するFWネイマールの背中に背後からひざ蹴りを見舞い骨折させたことで大きな注目を浴びていた。
