【7/30(木)開催ウェビナー】【共同印刷 × MADS 共催】 店頭販促のあたり前が実はできていない?“商品が選ばれない落とし穴”を解決するリテール重要戦略の再認識

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共同印刷株式会社

  




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 店頭でしっかり訴求しているはずなのに、なぜか棚前で選ばれない―。そんな課題を感じたことはありませんか?


 多くの売り場では、「認知」と「販促」の施策が分断されており、“接点はあるのに、つながっていない”状態が発生しています。その結果、せっかくの「認知」が「購買」に結びつかず、取りこぼしが生まれています。



 本ウェビナーでは、入口で“記憶を作る”デジタルサイネージと、棚前で“行動を変える”棚前の販促を組み合わせ、入口から棚前まで一括で設計する新しい販促手法をご紹介します。さらに、実際の事例データをもとに、売り上げ向上につながった導線設計や、店舗別・棚前での転換率変化などから具体的な成果と詳細な分析ポイントも解説します。


<こんな方におすすめ>

●日用品・化粧品・医薬品・食品・飲料メーカーなど、リテール領域でのマーケティングをご担当の方


●店頭施策の効果測定や改善に課題をお持ちの方


●店頭での購買転換に課題をお持ちの方


●最適な広告プランニングに関心のある方



<プログラム>

●オープニング・各社紹介


●売り場における販促課題について


●音声POPの価値について


●デジタルサイネージの価値について


●入り口から棚前まで一括した導線設計


●事例紹介


●パッケージプランのご紹介


●まとめ


セミナー概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/59594/table/142_1_5f400e337b5f0bb38badda7da73b07e1.jpg?v=202607100251 ]


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