人気アクションゲーム「SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE(隻狼)」の舞台である「葦名城」を立体化した圧巻のガレージキットがワンダーフェスティバル 2026[夏]の会場に展示されていました。細部まで作り込まれていたので、ゲームの名場面を思い出しつつ撮影してみました。

【公式】ワンダーフェスティバル2026[夏](ワンフェス)|Wonder Festival 2026 Summer

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葦名城のガレージキットはG-Rug(卓番:6-26-12)のブースに展示されていました。葦名城の城下から本城までを含む大型のガレージキットで、価格は5万円です。



石垣やシャチホコまで細かく作り込まれています。



上からのぞきこむと、ゲームのシーンが再現されていることが分かります。



序盤のボス「火牛」。足軽たちが火牛を制御しようとしています。



狼と鬼庭形部雅孝の激闘。



侍大将 松本内蔵佑と足軽たち。



屋根の上に寄鷹衆が潜んでいます。



天守望楼の中に九郎さまとエマがいます。



本筋以外の部分も作り込まれており、月見櫓の入口に七本槍 山内式部利勝が配置されていました。