MEGUMI「嫌なんだよな…」恋が一気に冷めるSNS投稿に鈴木愛理も共感「これが“蛙化”か」

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山里亮太(南海キャンディーズ)と鈴木愛理のコンビが、“あざとさ”をテーマに語り合う『あざとくて何が悪いの?』。

6月11日(木)に放送された同番組には、MEGUMIと片山友希がゲスト出演した。

MEGUMIは、気になる相手がやっていたら一気に冷めてしまうという“SNSの投稿”について語り…。

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番組では、失恋・離婚を経て新たな幸せを掴み取るための“あざと逆転恋愛術”が特集された。

その1つとして紹介されたのがSNS。投稿内容で、外食の頻度や趣味、遊びに行く場所など、気になる相手のお金の使い方や普段の生活がチェックできるという。

この流れでトークは、“気になる人がどんな投稿をしていたら嫌だと思うか”という話題に。

“自撮りの多さ”を挙げた片山は、「ファッションの自撮りなら全然いいんですけど、自分の顔が中心だと…。高校生とかはかわいいなと思うけど…」とコメント。

これにMEGUMIと鈴木は「嫌だね」と同意し、「そういう人ってだいたい変なフィルターかかってる」「インスタ初期の設定に入ってるやつ」「白すぎるやつ」などと“あるある”で盛り上がった。

対するMEGUMIの嫌だと思う投稿は、いわゆる“踊ってみた動画”。

「会社で踊ってみたとか…あれはちょっとなんか嫌なんだよな…。踊んないでいてほしかった、みたいな」とのことで、鈴木は笑いつつも「これが“蛙化”か…みたいな感じですよね」と共感していた。