【山口有希子氏 登壇】3月13日開催、 デジタル広告 が抱えるリスクとその対策を提案するクオリティメディアコンソーシアムセミナー
クオリティメディアコンソーシアムは3月13日(木)17時より、「第8回クオリティメディアコンソーシアムセミナー」を開催する。同セミナーでは、日本アドバタイザーズ協会(JAA)デジタル専門委員会の委員長である山口有希子氏(パナソニック コネクト株式会社 取締役 執行役員 SVP CMO)を招き、デジタル広告業界が直面している課題について、海外企業との比較を用いながら企業が取るべき対応策を解説する。デジタル広告市場が拡大を続ける一方で、詐欺広告、MFA(Made for Advertising)、アドフラウドなどの問題が企業のブランド価値や広告の透明性を脅かしている。こうした環境下で、広告主はどのようにリスクを回避し、適切な広告運用を行うべきか。本セミナーでは、デジタル広告の仕組みやその問題点を詳しく説明し、日本におけるデジタル広告の現状と直面する課題について触れる。また、広告主が抱えるリスクや、それに対する具体的な対策も提案される予定だ。デジタル広告にはびこる課題やリスクについて学び、今後の広告戦略に活かす方法を知りたい人にとって必見の内容となっている。また、企業が取り組むべきデジタル広告へのリスク対策を知りたい人にもおすすめだ。今回はZoomでのオンライン開催で、無料で参加可能。ぜひ参加していただきたい。
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【第8回】クオリティメディアコンソーシアム オンラインセミナー■日時 : 3月13日(木)17:00 〜 18:00■参加費:無料■セミナー内容・デジタル広告の仕組みと問題について・日本におけるデジタル広告の現状と課題について・広告主にとっての課題と対策についてご参加はこちらから。
