ニューストップ > IT 経済ニュース > ITビジネスニュース > 沖縄の交通系IC「オキカ」に新デザイン 沖縄の交通系IC「オキカ」に新デザイン 沖縄の交通系IC「オキカ」に新デザイン 2018年6月6日 6時0分 ニュースイッチ リンクをコピーする みんなの感想は? 写真拡大 沖縄ICカード(那覇市、仲吉良次社長)は、交通系ICカード「OKICA(オキカ)」を新デザインに切り替えた。太陽やハイビスカスと、沖縄観光コンベンションビューロー(那覇市)のPRキャラクター「花笠マハエ」「マハ朗」をデザインした。 人気キャラによる認知度向上を狙い、印字する定期券情報の視認性を高めた。 沖縄県内のバス営業所とモノレール駅の窓口、ファミリーマートで販売。観光客の増加を受け、航空機内や海外空港での販売委託も模索中という。 オキカは3月時点で25万7000枚を発行。2020年3月までに45万枚を目指す。 リンクをコピーする みんなの感想は? 外部サイト 「西の果て」長崎が企業誘致に成功する理由 解体進む、沖縄の経済成長を支えたランドマーク 県民が“おもてなし隊”に、栃木県の観光政策がスゴい