ニューストップ > IT 経済ニュース > ITビジネスニュース > 「ハイレベルな人をあえて隠す」知財の大学院のPR事情 「ハイレベルな人をあえて隠す」知財の大学院のPR事情 「ハイレベルな人をあえて隠す」知財の大学院のPR事情 2018年4月30日 6時0分 ニュースイッチ リンクをコピーする みんなの感想は? 写真拡大 「知的財産の書籍執筆者や会計士など、大変な経歴の社会人学生はそっと隠している」というのは、国士館大学大学院総合知的財産法学研究科科長の飯田昭夫さん。 知財の大学院は近年、受験生減でどの大学も曲がり角だ。そのため「若い学生が親しみを持てる雰囲気に」と、ハイレベルのキャリアの強調を控えているのだという。 そのためPRに活躍してもらうのは「法学部出身で本学大学院を修了した20―30歳代の卒業生」。身近な先輩への憧れを、進学の決め手にしてもらおうと考えている。 リンクをコピーする みんなの感想は? 外部サイト PEファンドが事業承継で存在感、中小機構が上限値60億円を出資 コスト削減だけではない、メガバンクが仕掛ける店舗改革の狙い 「事業承継にはM&A促進が不可欠」(中小企業庁長官)