【高市早苗vs適菜収「それでもバカとは戦え」】#3【もっと読む】「2023年のバカ」パンツ泥棒の高木毅、自己愛過剰の“クソガキ”河野太郎、そして高市早苗■2024年8月24日付の紙面記事を再掲載2025年4月末まで6年3カ月に渡り、日刊ゲンダイに掲載された人気コラム「それでもバカとは戦え」で作家・適菜収氏が指摘した不安は的中している。なぜ裏金カルトの自民党が今なお権勢を振るっているのか。なぜ弱肉強食の新自由主義がはび