2年間も適切な治療をせず、胸にできた腫瘍がバスケットボールよりも大きくなってしまった女性が中国四川省の病院を訪れた。巨大な腫瘍はかなりの重さで、女性は普通に歩くことができないほどだったという。『The Sun』『Fox News』などが伝えている。中国四川省在住のジャンさん(Jiang、47)という女性が先月25日、成都市第三人民医院にて左胸にできた腫瘍を切除する手術を受けた。腫瘍はバスケットボール大にまで成長しており、