なんだあれ…!? 日ハム・新庄監督が「デカすぎる」 宣言から一転→特注“超巨大ヘルメット”の珍パフォーマンス「いくらしたの?w」

【マイナビオールスターゲーム2026】セ・リーグ vs パ・リーグ(7月28日/東京ドーム)
【映像】日ハム・新庄監督、デカすぎる”超巨大ヘルメット”で登場
“オールスター男”は、この日も主役の一人だった。北海道日本ハムファイターズの新庄剛志監督が、“超巨大ヘルメット”姿で登場し、球場の視線を集めた。
昨年のオールスターでは約160万円の特注サングラスを着用し、三塁コーチャー時に「スクイズ」の文字を表示して大きな話題を呼んだ新庄監督。今年は「去年なんかした俺?選手がメインですから。何もないです」とパフォーマンス封印を宣言していた。
しかし、7月28日に行われたマイナビオールスターゲーム2026第1戦。両チームの選手と監督がグラウンドに集合すると、その中でひときわ目立ったのが新庄監督だった。胸には大きなサングラスをかけ、頭には特大サイズのヘルメットを着用。パ・リーグ6球団のマスコットたちと笑顔でハイタッチを交わし、整列する選手たちとも軽快にコミュニケーションを取りながら場を盛り上げた。
この姿にABEMAのコメント欄やSNSのファンも即反応。「やっぱり仕掛けてきたw」「何あれ!」「デカすぎる」「大きな帽子かわいいw」「この帽子欲しいな」「いくらしたの?w」といった声が上がった。一方で「今年はおとなしめだな」「やらないって言ってたけど控えめにやっちゃう新庄」「今年はかわいい路線か?」といった反応も見られた。
派手さを抑えたようでいて、しっかりと記憶に残す―。新庄監督らしい絶妙な“さじ加減”のパフォーマンスは、オールスターという舞台の楽しさを改めて示すワンシーンとなった。
(ABEMA『SPORTSチャンネル』)
