「透明感、ハンパない」東京ドームを騒然とさせた奇跡の40歳、美人女優の始球式降臨が話題「何でこんなに可愛いの?」「本当に変わらない」

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上戸さんの始球式が話題を集めている(C)産経新聞社

 「サントリー ドリームマッチ 2026」が7月27日、東京ドームで行われ、女優の上戸彩さんが始球式に登場した。

 上戸さんはCMキャラクターを務めるサントリー缶チューハイの「−196」が背中に印字された爽やかなブルーのユニホームとホワイトのワイドパンツ姿、ブルーのグラブを持って登場。

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 マウンドに上がると詰めかけたファンに向けて「上戸彩と申します。もう帰りたいくらい緊張しています」と笑顔で爽やかに挨拶を行った。

 右打席に原辰徳氏、左打席には高橋由伸氏、捕手役を古田敦也氏が務めるというドリームマッチならではのレジェンドOBたちが勢ぞろいとなる中、上戸さんは大きく振りかぶって投球を行うも、ボールは大きく外れ、一塁側に転々と転がる結果に。これには髪をかきあげながら、“あちゃー”と照れ笑いを見せた。

 始球式を終えた後は『サントリースポーツ』の公式Xで配信された動画で「ただいま始球式終わりました たくさん練習したのに1番出たくない球が出てしまいました」と悔しそうな表情も見せた上戸さん。
  
 それでもSNS上では上戸さんの始球式シーンに「いつまでも素敵」「可愛すぎやろ」「セミロングもまた似合う」「透明感、ハンパない」「何でこんなに可愛いの?」「鬼かわいい」「本当に変わらないね」「年取らなすぎ」と大きく注目を集めている。

[文/構成:ココカラネクスト編集部]