溝口勇児氏、一部メディア報道について謝罪「正直自分の脇が甘かったのかな」
【写真】「正直自分の脇が甘かったのかな」…『Smart FLASH』で報じられた詳細を解説する“右腕”の投稿&溝口勇児氏の実際のポスト
溝口氏は、週刊誌の写真について言及した側近である西川将史COOの投稿を引用したうえで、「FLASHの記事の件。これに関しては一緒に写真を撮った正直自分の脇が甘かったのかなと思っています」と反省。その上で「でも滝口被告はプロ野球選手のコンサルをしていると聞いていて、溝口さんのファンだから選手と一緒に写真撮ってと言われたら普通撮ってしまわない?」と、一緒に写っていた滝口涼介被告、プロ野球選手について、ファンだと言われたことで写真を撮ってしまったと釈明した。
『Smart FLASH』では、溝口と滝口被告、現役のプロ野球選手が写った写真が掲載された。滝口被告は、指定薬物エトミデート(通称・ゾンビたばこ)の“売人”だったとされ、2月にプロ野球・広島東洋カープから契約解除された羽月隆太郎氏に譲渡したと報じられている。
