52歳カリスマモデル、“体の相性”に持論「ずっと大事なの?」
山里亮太(南海キャンディーズ)と鈴木愛理のコンビが、“あざとさ”をテーマに語り合う『あざとくて何が悪いの?』。
7月3日(木)に放送された同番組には、スタジオゲストとして野村康太、梨花が出演した。
大人の恋愛には避けて通れない“体の相性”というテーマで、梨花の思いが爆発。それがすべてだと語る女性に対し、厳しく言い放つ一幕が…。

【映像】体の相性について女性3人が赤裸々トーク!<あざと連ドラ>
“あざと連ドラ”では、“0日婚”を果たすも体の相性が原因で離婚した女性が登場し「結局、体の相性が1番な気がする」としみじみ語るシーンがあった。
これに梨花は「(体の相性)大事なの?」と他の出演者に問いかけ、「大事か大事じゃないかで言えば大事なのかもしれない。でも、ずっと大事なの?」と続けた。
山里も「そこ」とうなずき、鈴木は「そこ気になります、確かに」と身を乗り出す。

梨花は「この世の中、どんだけ楽しいことがあるのに」と視野を広くもつ必要性を説くと、体の相性が絶対だと主張していたドラマ内の女性に「どうした?」と言い放ちスタジオの笑いを誘った。

ここで鈴木が「体の相性が悪いってことは、もしかしたら匂いの相性も悪かったりするかも」と、生理的な部分で合わなかったのかもしれないと指摘。すると梨花は間髪入れずに「匂い(の相性が合わないの)はダメよ!」と断言。匂いに関しては「ちゃんと嗅ぎわけとければ、最悪なことにはならない」と重要性を説いていた。

