オランダと2-2ドロー…伊東は後半19分から途中出場日本代表は現地時間6月14日、アメリカ・テキサス州ダラスで行われた北中米ワールドカップ(W杯)の初戦オランダ戦に臨み、2-2で引き分けた。後半途中から出場したMF伊東純也は試合後、自身の役割について「短い時間でどれだけ結果を出せるかっていうのが大事になってくるかなと思います」と語った。1-1で迎えた後半19分、日本は勝ち越しゴールを許して再びビハインドを背負う