暮らしの中で欠かせない家事「洗濯」。なかでも干す作業は手間がかかるもの。ESSEonlineライターの谷ノ内真帆子さん(30代)も、元々は部屋干し派でしたが、2024年に双子を出産したのをきっかけに、ドラム式洗濯乾燥機を導入し、10年間続けた「干す作業」から卒業することにしたそう。洗濯のやり方を変えたことで感じた暮らしの変化について、レポートします。10年続けた「当たり前の家事」をやめたきっかけ以前は「家電は壊れるま