懲役太郎氏が「退職代行モームリ、100人以上の警察官が家宅捜索!」を公開。弁護士法違反の疑いが持たれている退職代行サービス「モームリ」について、そのビジネスモデルの問題点を解説した。動画で太郎氏は、まず警視庁が100人以上の捜査員を動員し、「モームリ」の運営会社や提携先の法律事務所などを一斉に家宅捜索したという事実を提示。この大規模な捜査の背景には、退職代行ビジネスが抱える構造的な問題があると指摘する。