ひろゆき氏 「37度の酷暑のパリ」の現状明かす、クーラー普及一割の影響で「街が静か。。。」
実業家・西村博之(ひろゆき)氏(49)が22日、自身のXを更新。熱波に見舞われているフランス・パリの現状を明かした。
「緯度が札幌と同じで、家庭にクーラーがある割合が一割と言われる37度の酷暑のパリ」と書き出し、「暑さのため、不要不急の外出を避けてるので、車も少なく、人が出歩かず、道端の会話もないので、街が静か。。。コロナ禍みたい。。。」と街の様子を明かした。
クーラーが普及していない理由については「景観を損なうので、窓の外に室外機を置くのが禁止。。。」と説明した。
フォロワーからは「一割」「パリがそんなに…」「家にいても暑そう」「大変ですね」「エルニーニョ日本もやばいぞ」「水分補給しっかりして熱中症に気をつけてください」などの声が寄せられた。
同じくパリ在住の女優・杏も22日までに自身のインスタグラムで「パリ今年も猛暑です。約40度 クーラーなし」などとイラストで報告。「暑いよーーーーーーーーー!!!!!学校も休校になりました」と子供たちの学校が休校になったことも伝えていた。
