『終末のワルキューレ』第4話 人馬一体、再び神へ立ち向かう!
また、舞台『「終末のワルキューレ」〜The STAGE of Ragnarok〜』のメインビジュアルが解禁となった。
ワーナーブラザースジャパンとコアミックスが企画プロデュース、大久保政雄が監督、グラフィニカがアニメーション制作を務め、2021年6月よりNetflixにて独占配信開始となった『終末のワルキューレ』。
全世界の神代表vs人類代表による、人類存亡をかけた一対一<タイマン>13番勝負が繰り広げられる本作は、2018年より『月刊コミックゼノン』(コアミックス)にて連載スタートした、累計発行部数900万部突破の漫画『終末のワルキューレ』(作画:アジチカ 原作:梅村真也 構成:フクイタクミ)のアニメ化プロジェクトだ。
2021年6月17日(木)より全世界独占配信が始まるやいなや、Netflixの『本日のTOP10(総合)』で1位、Twitterのトレンドに上がるなど好調なスタートを記録。8月にはアニメ第2期の制作と第1期のTV放送も決定し、今大注目の作品となっている。
あらすじ、場面カットはこちら!
<第4話 「歓喜」>
トールの真の必殺技「覚醒雷槌(ゲイルロズトールハンマー)」を受け止めるも、両脚を破壊され絶体絶命の呂布。
人類の声援を受け再び立ち上がった呂布のもとへ、愛馬である赤兎馬が乱入する。
赤兎馬の背に乗り人馬一体となった呂布は、生涯一度も繰り出すことがなかった一撃「天喰(そらぐい)」を放つ――。


【各話スタッフ】
脚本:筆安一幸/絵コンテ:於地紘仁/演出:山田弘和/総作画監督:佐藤正樹
【副音声出演キャスト】
緑川光(トール役)、野津山幸宏(ヘイムダル役)
また、アニメ専門チャンネル「カートゥーン ネットワーク」では、本編に続けて限定特別オリジナルミニアニメを毎週放送中! 今回はヘイムダル(CV:野津山幸宏)が第4話の内容を視聴者と一緒に振り返る。他の放送局や配信では公開していない、ここでしか見ることのできないオリジナルミニアニメにも注目だ!
>>>決着なるか!? 第4話場面カットを全て見る(写真8点)
(C)アジチカ・梅村真也・フクイタクミ/コアミックス, 終末のワルキューレ製作委員会
外部サイト
関連情報(BiZ PAGE+)
-
アクスタ,
アクリルキーホルダー,
カンバッジ,
声優
