ニューストップ > IT 経済ニュース > ITビジネスニュース > 広げるほど美しい“紙の器” 広げるほど美しい“紙の器” 広げるほど美しい“紙の器” 2019年1月28日 6時0分 ニュースイッチ リンクをコピーする みんなの感想は? 写真拡大 福永紙工は形を自由に変えられる紙の器の新シリーズ「空気の器 24COLORS」を2月18日に発売する。紙専門商社である竹尾の紙「NTラシャ」(全120色)から広げた時に美しい色合いの器となる24色を選んだ。器を重ねることで幻想的な造形も生まれる。パッケージサイズは幅200ミリ×高さ200ミリ×奥行き10ミリメートル。本体直径は193ミリメートル。24色各1枚入り、価格は3500円(消費税抜き)。(042・526・9215) リンクをコピーする みんなの感想は? 外部サイト SAPが日本型イノベーションで仕掛ける“3P” 初の『春の10連休』、金融機関と市場関係者が身構えるワケ 2019年への思いを漢字一文字で表すと・・・?