5日から「とうかさん」に合わせて開かれる「ゆかたできん祭」を盛り上げようと、広島市の職員が浴衣姿で仕事にあたっています。涼しげな浴衣を着て机に向かうのは、広島市の職員およそ60人です。「ゆかたできん祭」は、「とうかさん」にあわせて5日から3日間開かれます。市では、浴衣で祭りを楽しんでもらおうと、取り組みを続けています。■男性職員「いつもと(雰囲気が)違って身も心も引き締まる思い。」■女性職員「夏が来た